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健康と元気は、言葉と食べ物と行動のこの三つを調和


1、言葉の力を活用しココロ(精神)に栄養を表情を明るく穏やかに過ごす
2、食べ物の力で身体に栄養をとりいれ、正しい食生活の実践
3、行動をかえて良い習慣、気持ちを明るく元気で健康


初級  ココロの栄養  編〔    五つのあい(愛)  〕

人とのかかわりで悩んでいる方にお勧めです。

食を通したコミュニケーションは、心(精神)の栄養を育みます。
日常のあたりまえのような何気ない会話が、こころを明るくしていきます。

♥ かたりあい (語る)

♥ はなしあい (話す)

♥ ふれあい (スキンシップ)

♥ みつめあい (お互いの顔をみる)

♥ わかちあい (食をともにする)

中級  身体の栄養  編〔  バランス良い生活  〕

ご自分の行動をしっかり誘導し、病気知らずになっていきたい方にお勧めです。

その1、健康的な食事と生活の実践

<健康チェック>食欲、顔色、排泄&排尿、姿勢、お腹がすく、すっきり目覚める、ぐっすり眠る

その2、プラス思考と前向きな受け取り方の工夫

失敗は成功のもと、夢や希望がある、

その3、気持ちが上向き心が安定する言葉選びの実践

ドンドン良くなっていく、ますます健康になっていく、ありがとう、おいしいまた作ってね、

上級 自己管理 編


おひとりおひとりの食へのこだわりは、違っていて当たりまえ。
そのこだわりを活かしましょう。

楽しみながら少しずつ、前向きな食習慣、食行動を、今、できることから、はじめましょう。
前向きなる言葉、心が明るく元気になるような言葉、誰かから聞いて耳に入ってくる言葉よりも、
自分で話す言葉は自分の行動に影響していることがあります。

和歌山の管理栄養士 北 紀子のプロフィール

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